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自衛隊のファミリーコンサート

2012-09-30

今日は ファミリーコンサートに招待を受け、いたみホールへ行って来ました。

普段は自衛隊として過酷な仕事の中で、心を癒す時を持ち、心身の健康を維持するには音楽は最適だと思います。

音楽の持つ力は、演奏者と観客の心を一つにする事と、その心をきれいに洗い流してくれる事です。

私も 2時間をとても暖かい空気に癒され、音楽隊の力強い演奏に 元気をいっぱい頂いて来ました。

演奏者の一生懸命さは誰の心も打つものですね、「明日があるさ」には熱いものがこみ上げてきました。

陸上自衛隊中部方面音楽隊の皆様 ありがとう御座いました。 

これからの幅広い演奏活動のご活躍を願っております。

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平清盛の最期

2012-09-28

今年の6月以降、神様から言霊を受けていると、その合間に清盛様が降りて来られる事が度々ありました。

たまたま私が神戸に住んで居る為かと思い、流しておりましたが今月3日に天御中主大神様から

清盛塚へ行って清盛を慰めてやってくれと、申されましたので行って来ました。

行って石碑に向かうと、とても暖かい気が流れ、もっと自分を知ってくれとの事だったので、

平 清盛にちなんだ本 2冊を読みました。

先日の清盛塚に詣った時に、頂いた言霊の思いとはあまりにもかけ離れた、清盛像が描かれていましたので、

ここで少し清盛様に付いて伝えさせて戴きたいと思います。

いつの世も出る杭は打たれるのは世の常ですが、この時代の権力闘争を目の当たりにしながら成長して行く道には

出生の謎を持ちながら、平家の嫡子として生きる時の孤独は計り知れない物だったでしょうと思います。

まして隙あらばと、いつも周りの人々に見張られて生きる中で、自分の使命に立ち向かわれた強さには、

一人の人間として、母としての思い 神心ではご苦労様と慈しむ言葉しか有りません。

勝てば官軍ですが、負けて人々に伝えられる清盛像には、無念さが伝わります。

そして最期には「悪行の限りを尽くした清盛・・・閻魔が迎えに来て無間地獄へ運ばれた・・・」

この様な事が囁かれて、無念だったのでしょう、そして言霊に載せて真実を伝えたいとの思いだったのでしょう。

私は何度も神様にお伺いを立てましたが、清盛様は無間地獄では有りません 天上界におられます。

神様は大きな使命を持ってこの世に生を受けた人には、苦難の道を与え、その難行苦行の道から何を学び、

そこからの気づきを通して、如何に生きるかを見守って下さっているのです。

今 清盛様は世界平和のために、働いておられます。

ありがとうございます 感謝です。 合掌

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清盛塚

2012-09-20

一昨日までの異常気象から一変して、昨日は青空に太陽が燦々と照り輝き、出不精な私を戸外に誘い出し
清盛塚に導かれて行って来ました。

天気もよく大河ドラマのブームなのでしょうか、清盛塚に年配の方達がリュックを背負い徒歩で十数名ほどで
来られて 石碑や塚をカメラに収めて帰られる人達の集団に3組ほど出会いましたが、その場に漂う空気を
感じ無いのでしょうか、どなたも石碑に向かい手を合わす人も無く残念に思いました。

私は石碑にお花とお酒 そして小豆あんの入った和菓子をお供えして、皆様のお帰りを待ってから
祝詞を上げていると、初めての時と違う熱い思いが宗に伝わり、私の心に熱いものが込み上げてまいりました。


その時のお言葉です。

「清なる心の そなた道 われも手伝う 進み行かんや

 我の思いを 継いでくれ この世の先達 皆々が 心半ばに 止まりゆかん

 そなたに託すぞ 努めくれ 世界一つの 平和願いて

 神の世ぞ 神と一つで 動きくれ 世はこの道 一つなり

 我の思いを 継ぎなんと 今日この地にと 詣りてくれた 我の心も 清なりて

 昇り登りて 天界の上 そなたの手伝い いたすぞよ われも昇りて 心澄みたぞ

 これからの 世界の筋道 立てるぞよ ここがその道 点なるぞ

 ここから世界 進み行かんや 我の心の 熱きこと そなたに伝えん 我は嬉しや

 様々な 人の欲にと 手を染める 皆を救いて 祓いくれ

 人の欲に 汚すなよ そなたの身をば 守りてゆかん」


清盛様も 天上界に上がられて いよいよこれから世界平和に動いて下さると思います。
一日も早く 中国との関係も改善されます様に祈願しております。

ありがとうございます 合掌

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良い知らせ

2012-09-19

久々に天の御中主大神様の 言魂を頂きました。

「清なる心で この場にて  ここで勤めを 果たしくれ

 人々の 欲はこの世を 汚しゆく されどその身の その心 清なる心と ならぬゆえ

 いずれ気付きを 持つなれば その時又と 受けてやれ

 哀れな子羊 神の子ぞ 皆目先で 進みおるなり

 震災で 起こるその場の 全てをば 捨てて生きる身 皆々が 学びて生きる 事望み 

 我らこの身を 鬼にして 為した事をも 学びとて 進む者達 少なしや これも本筋 人ならん

 されど学びた 人もおるぞよ その人々と 手を携えて この世を光に 包みくれ

 人の心の 悪をば 己で退治を してゆけと 伝えくだされ 頼みます

 人の心を 洗いゆかんや


午後 豊岡からご夫婦が見えました。

ご主人が脱サラされて、新規一転お店を持たれる時に相談を受けて、神様は店名を「てんとうむし」と
申され、それを受けて「天 登 夢 志」と名付けられたのです。

全てご自分でなさった新装開店なので、心労も重なり心身共にお疲れでしょうと思ったので、
以前ご購入頂いたルチルクオーツのブレスを、手に持ち軽さにびっくりしました。

心労を重ねると石は重くなるのですが、これで私も安堵しました。

人は自分の好きな事をする時は、苦労も楽しく 生き生きと輝くものですと観せて頂きました。

店に来られるお客様と共に、楽しいひと時を共有しながら 人々の憩いの場になる事でしょう。

遠方から喜びを運んで戴きまして ありがとうございます。  合掌  

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別離

2012-09-17

この夏に 人の別離を観て人はこんなにも簡単に、自分から切って行く人を哀れでなりません。

人の出会いも、別離も全てを生かしている神様の計らいですから、自分から切らずとも時が来れば自然に
その時が来るものです。

切れば 切られるものなのです 自分が為した事は 又誰かに為される事 それが「自分で蒔いた種は
自分で刈る」と言うこの世の掟です。

私に救いを求めて見える方々とのご縁も、神様が私に「苦しみを持つ人を 救うてやれよ」と申されますので
神様の仰せに従いながら、少しでも皆様のお役に立てられるならと思い日々励んでおります。

心身の苦しみには、自分自身の欲が原因で起こる事や、他から受ける禍も有りますが、その原因が解れば
大抵の苦痛は消えるものです。

全て気づきを促す警鐘と思えば感謝です。

この苦痛は、自分が気付くと解放されるものですから、人に一時的に祓ってもらっても自分の気づきが
なければ苦痛は再発します。

私はその原因を伝え、少しでも早く楽に成って下さる様にと願うばかりです。

神様はその方の良き様にと考えて、救いの手を差し伸べて下さいますが、本人の心が偏り過ぎると人々との
調和を乱す原因になりますので、対極を戒め常に中庸を求められます。

神様はこの世に存在されています事を信じ、常に神様と共に生きられる事を願っております。

ありがとうございます 日々感謝です。  合掌

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私の手元に来た石

2012-09-13

最近 ここ二年位の間 私の宗を打つ様な石に出逢いませんでした。

今年になって アジュライトが私の頭をよぎり、早速石の輸入業者に電話を入れると、アジュライトの
良い石が入荷しているとの事で送ってもらいました。

アジュライトはラピスリングズの別名を持ち、ラピスラズリと共に高級品はアフガニスタンで産出されます。

ラピスリングズは、日本ではあまり知られてない石名ですが、有名な哲学者のエドガー・ケイシーが、
こよなく愛した石として有名です。

この石は音を奏でる石です。

ケイシーは この音を聞き取れる人だけを、弟子にした事は有名な伝説として知られています。

届けられた荷を開いて驚きました。

アジュライトの原石が大小20個ほど送られてきましたが、その全ての原石にキラキラと碧く光る結晶が
輝いているのです。

今迄 アジュライトの好きな私は、石の展示会などに足を運び結晶の付いている石を探していましたが、
たまに出会うときには、高額で手が出ないので諦めておりました。

私が石と関わったのは天河弁財天に参った時神様から「石を 頼む」と言われた30代半ばからです。

様々な石と出逢う度に、神様に「良い石欲しけりや 己を磨け」と常に耳がタコになるほど聞いて
現在にいたっていますが、やっと私も良い石を頂ける様に成れた様に思います。

神様にありがとうございます  心より感謝です。

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9月9日 石宝殿へ

2012-09-09

今日は 菊理媛様のお祭りなので 自宅から車で30分位で行ける、六甲山頂の近くの石宝殿に祀られた
白山神社の菊理姫様に詣って来ました。

ご挨拶の祝詞をのり、姫様のご要望のお酒 菊正宗を奉納して帰ろうとすると、持ち帰れと申され 
旧歴の9月9日に詣れとの事でしたので、旧9月9日(10月23日)に参る事を誓って下りました。

駐車場で車に乗ろうとした時、待てと申されるので、神様の意図を想い起こして空に浮かぶ雲を眺めていると
雲からのメッセージを感じ、カメラを持ち出すと太陽が照り輝く空に清々しい風が吹き身心共に祓って頂きました。

気分爽快のまま六甲山ホテルに寄って、山々の風景を眺めながら美味しい昼食を戴いて帰ってまいりました。

今日もまた神様の導きにより、最近ご無沙汰でしたラグジュアリーなひと時を頂きました。

ありがとうございました感謝です。  合掌

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スサノオ神社にて

2012-09-09

久々に スサノオ神社に詣って来ました。
皆に伝えよと申されましたので、お伝えします。


「鏡持ち しかと写して 参りませ その鏡をば 曇らすな

 人の心は 顔なるぞ 顔は心の 姿ならんや

 己の心の その中は 顔が見てみて わかる様に

 神は致して あるぞよな 皆に伝えて やりませり

 顔を洗うて 出直して来い と その言葉 しかと心得 おりなされ

 顔は心じゃ その心 洗うて来いとの 言葉なるぞよ

 人々の 欲は尽きぬが 皆々が 持つもの無くし 体一つに なる時は

 欲も消えて 無くなると 思いまするな その根をば 絶やす事は

 己の心 誰にも消すこと 出来ぬもの 己気付いて 消して進めよ

 持ちた剣を 使うて参れ 剣を使うて 人々に 付いた邪をば 祓いやれ

 皆に心の 道といて行け 持ちた石を 使いやれ そなたの懐 

 石は待ちてぞ 石の心の その心 神の心じゃ 神の御心 胸に持て

 神の御心 乗りまして 皆に配りて 進み行かんや」


やはり何方の神様も、人の欲に苦慮しておられる様ですね。
それは自分自身で、気付いて改める事しか、欲を消す方法は無いからだと思います。
気をつけて時々自分を、内観する習慣を持って、身も心も軽く健康で元気に生きて頂ければと願います。 

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神心

2012-09-07

神様がいつも私たちをご覧になられて、私達に伝えられるお心遣いの言霊です。


「神々の お言葉 守りて 進みゆけ 伝えて行けよ 皆々に

 神はそなたを この時と とどめおきての 時なるぞ

 過ぎたる事は 流しやれ 案ずる事なかれ 

 皆は 己の欲ならん 欲持ち 神とつなぎおらんや

 そなた信じて 来る者は 皆々救うて やりなされ

 この世の苦しみ 持つ者の 欲をといての これから道を

 伝えて行けよ 神々は その欲持つ身を 哀れと想い

 甘い汁をば すくいおる その者たちは その水が 苦い水にと なるなれば 

 それを持ちて 己をば 省みる時 与えなる 

 その時来るぞ その時に また 受けてやれ 案ずるなかれ

 心より そなたの愛を 受けた者 皆 救いやれ

 神々も 手伝い救うて ゆきまする

 心の闇に 光あて その光で 未来照らせよ

 ささやかな 光も愛の ぬくもりぞ

 子等は救わん 救いやれ 頼むぞ それぞれの 使命をば


 伝えて 神の子 皆を 救うてゆかん 

 輝く未来を 背負う子ら 皆の魂に 光あて

 笑顔もち 子等を導き 使命をば 伝えて行けよ」


この神様の御心を読むと、母の優しい思いが伝わってきませんか
神様の願いは、私たち子を持つ親心ですね。

いつまでもこの神心を持ち続けたいものですね。   

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欲について

2012-09-06

先日の平清盛様の言魂で「人々の 欲で塗られた この世をば・・」と申されていました、

その欲について考えたいと思います。

欲には 物欲 
       
 それは他人の物が気になり執着する。そしてそれを自分の物にする手段を常に考え
        手に入れる為の計画と隙を狙って手に入れる。
        これは犯罪だと誰もが知っていますが、誰にも知られない所では日常茶飯事です。
        身近では空き巣、万引き 窃盗などから殺人に及ぶ
    
    名誉欲
        他人から自分を良く見られたいが始まりです。

これらの我欲は自分を監視する自分自身を持つことで防げますが、自分に甘く欲に執着すると
欲望を果たすまで行い、それが他人にバレず成功すれば、何度も繰り返します。
他人に知られると、癖と言う病の性にするか、自分が今 何をしたのかと言う逃げを用意して犯行を行います。

時には見られた相手を殺す事も、よくある殺人事件です。

一番厄介なのは、自分は他の為に行っていると、思い込んで他人にお節介をして、見返りを待つ事です。

自分は他の為に、良い事をして上げているのに、認めてくれない、お礼も言わないと相手を恨む、
これほどはた迷惑であり、空気を汚す事はありません。これも我欲です。

この欲が人々の和を壊し、自分の体に刃を突きつけている事をご存知ですか。


これらの原点は自分の自信喪失からなる、妬み嫉みが芽生えて起こす事が我欲なのです。

多くの人々が自分を知り、自分より優れた人を認め、学ぶ姿勢を持てば、我欲は無くなる様におもいます。

優れた人は特別な人ではありません、自分の欠点を知ると、それに勝る人は身近に幾らでもおられます。
例えば子供や親族や隣人など、年齢や地位や名誉にとらわれ無い事がキーポイントです。

それに気づけば人は傲り高ぶる事の愚かを知り、謙虚に素直に生きる事が如何に楽しく、素晴らしいかを
多くの人々が気づけば、この世は素晴らしい世界になり、人の宗にある小宇宙が清まれば、
宇宙は自然に浄化されて、この世は神の世と成ります。

人が救いを求めた時には、苦しみを見捨てず約束を守り、積極的に想いやりの心を持って行動しましょう。

一日も早く神の世に成ります様に、念じております。  合掌

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昨日 9月3日の出来事

2012-09-04

昨日 和田宮様で天の御中主大神様から 戴いた言霊です。 


「この時 この場にて つかえる神の名 知りて参るか

 今日この時に ここに居る 清なる心の そなたらに

 神は喜び 伝えんや 輝く身をも 増して行く

 そなたの姿に われも嬉しや 皆救う時 来らんや

 日の本勇者の 清盛の塚に 参りて帰りくれ

 清盛の 志をも 半ばにて 折れた無念を 頼むぞよ

 つなぎてくれよ この先道ぞ ありがたき そなたの御心

 神ならん 神の御心 受けてくれ」


境内の 市杵姫弁財天様様から戴きました言霊です。

「清なる心の その身をば 清なる風で もてなすぞ

 川風に 清なる気をば 流します そなたら身をば 祓い行き

 この先行くは 清盛の塚 慰め いとうてやれよ

 我らも塚へ 行かんが 皆々で 清盛つなぐ その道を

 そなたに託して 清なる館 いよいよぞ 神々喜び 集う場ぞ」


そして和田宮を出る鳥居のしたで、下校途中の高校生に清盛塚を尋ねると、親切に私のカーナビに登録迄
して頂きました。 人の親切に心温まりありがとうございます。

清盛塚で 戴いた言霊まです。

「そなたにと 伝える宗を 聞き届け 清なる姿の その姿

 我はその宗 開かんや 聞き届けくれ しかと受けろよ

 我の思いは 神々と つなぎて世をば 収めんと その心をば 我持ちて

 聖なる道は 神の道 それを信じて 邁進をして 創り居る 厳島神社なり

 この思い 神に通じる 事なりと すすめて来るが 人の欲 この欲に 閉ざされまして


 神の道をば 半ばにて 我の憤怒の 思いをば 体くちての 憤怒なり

 我の道をば つなぎゆき この世の道を 神の世作れ そなたの道は 成りまする

 成して登る そなたの姿 我は 見届け まいるぞよ

 頼みますぞよ 神の世ぞ この道つなぎて 進みくれ

 人々の欲で 塗られた この世をば 消して進みて ゆきてくれ

 頼みましたぞ 頼むぞよ ここに来ての そなたにと 

 我は嬉しや ありがたや  この先 我も 力ならんや」

画像は 和田宮様の鳥居の上に浮かんだ雲と 清盛塚の石塔と清盛の銅像です。
DSCN2630_convert_20120903232849.jpg  DSCN2633_convert_20120903232929.jpg  DSCN2650_convert_20120903222457.jpg  DSCN2654_convert_20120903221033.jpg

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昨日と今日の出来事

2012-09-03

昨日は 石上神宮の崇敬会大祭に参列させて頂きました。

いつも神前で 古式懐しい神舞が奉納されます。

この度は 豊穣に感謝と参列者に無病息災を祈念する神舞が舞われ、心身共に祓い清めて戴きました。

そして俳優の三上博史さんの「古事記」語りは神武天皇が大和に入られる迄のお話で、
神様が乗り移られておられるような 感覚を受けてとても感動して帰りには、
神様にご挨拶をしていると、神様の熱い御心を受けて私の胸が熱く目に涙が込み上げ、
ありがとう御座いましたと感謝を込めて帰って来ました。


今日は 天の御中主大神様に玉置神社と石上神宮に詣った報告をする為に、いつもの水天宮さまに詣ろうと
思うと、「和田宮に詣れ」と申され和田宮に詣りました。

そして思いもかけない展開になり、続きは明日にお伝えいたします。

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9月1日 玉置神社へ

2012-09-03

今年もあと4ヶ月 石上神宮から帰って、水天宮社に上がって天の御中主大神様から戴いたお言葉です。


「人々救いて 導きて そこから光は 大きくて 皆の心も 輝くぞ 

 そなたの勤めは そこにある 石上も 喜びて

 一人で来た身を 喜びて そなたと集う 時待ちて

 来てくれと 仰せぞよ また参りゆけ

 玉置をも 参りて そなたの姿をば 
 
 観せてやれよ 待ちなさる」 


このお言葉を聞いて9月1日は、玉置神社に詣り私に有難いお言葉を戴いて来ました。


 「そなたの身をば 案じつつ この場に呼びて 伝えんや

  頼むぞ 皆をば 救いやれ 神々 そなたを 見てござる

  神の御心を 人々に 伝えてくれよ 頼むぞよ

  心 清らに 澄みきりて 神の御心を しかと受けろよ

  皆を 救うて この世をば 光で包めよ この先道ぞ

  守りて 行かんや 神の道 神々 清成る 心を呼ばんや
 
  心 清なる者達を 救いてやれと 仰せなり

  神々 救いの手を 差し伸べて 神の御光 この世を 照らしくれ

  そなたに この力をば 授けんや 

  これから行く道 神の御光 照らして行けよ 頼むぞよ」


皆様に 神様の御心、ご意思が伝わりましたでしょうか
それぞれが 自分を磨いて清らかな心を持つ事によって、神様のご加護を受けて
毎日が 元気で楽しく暮らしてゆかれます事を心より願っております。   

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プロフィール

マダムストーン

Author:マダムストーン


ジュエリーデザイナー。
大阪府生まれ。
ファッションデザイナーとして活動中、タイシルクを日本に紹介し、着物のリフォームブームを起こす。
その後、石の世界に入り石の意思を伝える「石の伝道使」としてジュエリーデザインを手がける。
物に宿る魂の声を聞くスピリチュアリストとして、多方面から相談を受けている。

◆公式サイト:NIRVANA

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